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フランス風懐石料理中華風とは・・

 はじめまして。大阪市在住の多趣味なアラカンのMikanです。 私のブログのタイトル「フランス風懐石料理中華風」という、ちょっと不思議で贅沢なフレーズ。これは、フレンチの洗練、和食の様式美、そして中華のダイナミックな味わいが融合するように、「私の大好きなカルチャーや好奇心をジャン...

2014 8/9 入院

2014/08/10

t f B! P L

7日の夕方にいきなり激しい寒さが襲ってきました。

寒くて震えが止まらない。

蒸し暑い倉庫に居たからたぶん
熱中症?
震える手でサイトを調べてみると
体温調整が出来無くなっているようで
早く病院へ行く事を勧める記事が沢山。

脇や首筋を氷で冷やし少しマシになった隙に帰宅する事に。

高速道路だと30分で帰宅できるはず!
ということで、慎重に運転してなんとか自宅の駐車場に着きました。

ところが、身体に力が入らなくて車から降りられなくて迎えに来てもらったくらい体力が消耗していたようです。

すぐに横になり体温は38.7度。

ひたすら水分補給とお手洗いを繰り返して一夜が明けました。

激しい頭痛に定期的にやってくる震えからかかりつけを医院へいったのは夕方になりました。

この時の体温は37.0度。
血液検査用の採血と、点滴をしていただき、熱がさがらない時は連絡とのことで帰宅しました。
しかしその夜も翌朝も激しい寒さがまた襲ってきました。

そして9日の13時30分に異変が起こりました。

尿意があったからお手洗いに行ったのですが、でている感じがなく残尿感が消えたのです。

激しい寒さが襲ってきた時についに家族に説得されてかかりつけ医へ連絡すると、赤血球と白血球に異常があるので
大きな病院へ行く事を勧められたと同時にまたお手洗いへ。

おしっこがまったくでていない!
えぇ?
なんで?あかんがな!

病院へ連絡、タクシーをよび、準備もそこそこにすぐにでかけました。

18時30分。
いろんな救急措置で、待合室にも聞こえるくらいの悲鳴を上げたおかげでなんとか持ちこたえました。

措置は詳しくはかけない位のグロさで(-_-;)

で、そのまま入院に。

一夜が明け平熱のようですがまだ
予断は許さないようです。




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