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フランス風懐石料理中華風とは・・

 はじめまして。大阪市在住の多趣味なアラカンのMikanです。 私のブログのタイトル「フランス風懐石料理中華風」という、ちょっと不思議で贅沢なフレーズ。これは、フレンチの洗練、和食の様式美、そして中華のダイナミックな味わいが融合するように、「私の大好きなカルチャーや好奇心をジャン...

2010 12/16 忘年会

2010/12/16

グルメ

t f B! P L
久しぶりに会った友人やお世話になった方、そして大切に繋がりあってゆきたい仲間。
そんな方に恥じることの無い、おもてなしと心配りができる洋風の居酒屋がある。
このお店を知ったのはもう10年近く前です。

なにかにつけて利用させていただいていた。
そして、期待を裏切られた瞬間に崩れ、二度と行かないお店リストに入れることにしました。

当たり前のことを「ちゃんと」してくれる心地良いお店だったはずだけど随分居心地の悪いお店に変貌していて、帰りしなに店員さんにお伝えさせていただいたが、それも軽くスルーされた感じが否めない。

おいしいはずのお料理もなんとなく、味気なく感じ、それでも「おいしいね」って食べてくださった方々に申し訳ない思いでいっぱいです。
いままで、紋切り型のサービス風の事をするようなつまらないお店では無かっただけにに本当に残念でならない。

キーワード「ちゃんと」とは何なのか?そして「ちゃんと」すべきことは何なのか?
私がこのお店を選んだことが恥ずかしい。
お店がコストをかけないで出来ること・・それが「ちゃんと」。おもてなしってなんなんだろー。
いくらでもあるとおもうんだけどね。

ということで2時間でさっさと切り上げることとなりました。




写真は、大阪ミナミの真ん中にある「法善寺 水掛不動さん」。
すこし時間がありましたのでお参りしてきました。

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