物部氏VS蘇我氏の仏教をめぐる争いからようやく終結を迎えることができた神仏への礼として聖徳太子が建立した・・・云々はわたしが語るまでもなく、社地の片隅の関係者にしか入ることが出来ない場所にある守屋祠。
そして家康の御霊を祀る事になった五智光院はいわば大阪にある東照宮の役割を果たしました。大阪の川崎東照宮が明治新政府の方針と廃仏毀釈で取り壊されましたが、極楽浄土の庭には寄進された灯篭が残っています。
もちろん、わたしの欠落した知識だけの歴史だけではなくまだまだ素晴らしい歴史が四天王寺には数多く集積しています。
折りしも、今日21日は「お太子さんの日」沢山の老若男女が参拝すると同時にユニークなお店が沢山出ていました^^
大阪の歴史を紹介する「大阪歴史博物館」では明後日まで「四天王寺」に関する展示を行っており行ってきました♪
落雷や大阪の陣で灰と化した金堂や五重塔に関する記述やさまざまな歴史を裏付ける絵地図や古文書。また道路の拡張工事で出土されたさまざまな土器から四天王寺の刻んできた歴史のほんと一片を垣間見せてくれます。
フランス風懐石料理中華風・・・お寺や神社が大好きです。 大阪市内住人です。尊敬する人は真田昌幸さんと幸村さん親子・吉田松陰先生、金子みすゞさん、大石順教尼さん。日本美術なら富岡鉄斎さんに横山大観さん。そして大好物は甘々なみ・か・ん ・・
2009/02/19
◇2009/2/19 大和文華館
近鉄の某駅でチラシを偶然手に取りました。
え????富岡鉄斎???
先日参拝した大鳥神社の元宮司さんというより「日本最後の文人」の異名をもつ有名な書画の期間展示があるということでさっそく行って来ました。
場所は懐かしい近鉄「菖蒲池」・・。あやめ池遊園地がなくなりもう何年になるんでしょう。。。プールにスケートにOSKに。。
さてこの文華館は近鉄50周年の記念事業として建設されたそうで今回のコレクションはもとより庭園内の草木のお手入れが行き届いておりほんとに至福の時間を過ごす事ができました。
この所有は鉄斎さんと親交が厚い四国伊予の国の方へお送りした数多くの文画を一同に展示。見た印象では鉄斎美術館には及びませんが名作「寒月照梅華図」が見れます。
はぃ♪すごぃ迫力でした。残念ながら絵葉書などにはされていないのでしっかりと目に焼き付けてきました。
この絵は明治44年・76歳の時の作品で、寒い2月頃の静まり返った深夜。。大きな満月に梅の花がふわっといまでも音を立てて開花してゆくそんな瞬間を捉えているようにおもえました。昨年行った鉄斎美術館にもう一度行きたくなりました^^
え????富岡鉄斎???
先日参拝した大鳥神社の元宮司さんというより「日本最後の文人」の異名をもつ有名な書画の期間展示があるということでさっそく行って来ました。
場所は懐かしい近鉄「菖蒲池」・・。あやめ池遊園地がなくなりもう何年になるんでしょう。。。プールにスケートにOSKに。。
さてこの文華館は近鉄50周年の記念事業として建設されたそうで今回のコレクションはもとより庭園内の草木のお手入れが行き届いておりほんとに至福の時間を過ごす事ができました。
この所有は鉄斎さんと親交が厚い四国伊予の国の方へお送りした数多くの文画を一同に展示。見た印象では鉄斎美術館には及びませんが名作「寒月照梅華図」が見れます。
はぃ♪すごぃ迫力でした。残念ながら絵葉書などにはされていないのでしっかりと目に焼き付けてきました。
この絵は明治44年・76歳の時の作品で、寒い2月頃の静まり返った深夜。。大きな満月に梅の花がふわっといまでも音を立てて開花してゆくそんな瞬間を捉えているようにおもえました。昨年行った鉄斎美術館にもう一度行きたくなりました^^
それだけ鉄斎さんのあのイキイキとした水墨画と書の世界はおそるべしです(笑)
ちなみに富岡鉄斎さんは1837年生まれ。大好きな吉田松陰さんは1830年生まれ。。まったく同年代で、激動の幕末を過ごされた方なんですね。
また鉄斎さんの作品をみると尊王派だったのでは。。。
2009/02/17
◇2009/02/17 西宮砲台
あまりの好天♪海沿いの道を走っていて・・・
え??あれ??なに????
突如あらわれた巨大な建物。。。
江戸時代末期、国防に不安を感じた江戸幕府は大阪湾に砲台を築き本格的な摂海防備に着手しました。砲台の位置は勝海舟が計画し、西宮ではこの「西宮砲台」のほかに今津にも築かれました。
1863年(文久3年)に始まり1866年(慶応2年)後半にようやく完成。
砂地に松の木の杭を打ち込んで地盤を固めその上に瀬戸内海中部の島々から運んだ花崗岩を積み上げています。
石造三層の円堡で、内径約17m、高さ約12m、の巨大な施設です。内部には井戸や弾薬庫があり2階木造、
側面に砲眼11個と窓1個を開き筒口を四方に向ける装備でした。
空砲を試射したところ、砲煙が堡内に立ちこめ、実用に向かなかったそうです。
え??あれ??なに????
突如あらわれた巨大な建物。。。
江戸時代末期、国防に不安を感じた江戸幕府は大阪湾に砲台を築き本格的な摂海防備に着手しました。砲台の位置は勝海舟が計画し、西宮ではこの「西宮砲台」のほかに今津にも築かれました。
1863年(文久3年)に始まり1866年(慶応2年)後半にようやく完成。
砂地に松の木の杭を打ち込んで地盤を固めその上に瀬戸内海中部の島々から運んだ花崗岩を積み上げています。
石造三層の円堡で、内径約17m、高さ約12m、の巨大な施設です。内部には井戸や弾薬庫があり2階木造、
側面に砲眼11個と窓1個を開き筒口を四方に向ける装備でした。
空砲を試射したところ、砲煙が堡内に立ちこめ、実用に向かなかったそうです。
2009/02/15
◇2009/02/15 大谷記念美術館
はじめて訪れる美術館。なんかどきどきです^^
お目当ては、先日の大和文華館つながりで「富岡鉄斎」さん。
実は私・・・日本史だと幕末がすごぉく好きで。。。で吉田松陰先生と富岡鉄斎さんは7歳しか違わない同時期の方なんですね~♪そうおおうと余計に大好きになりました♪
上村松園さんの美人画や横山大観の書画がありました。
あ・・・そうそう・・・橋本関雪さんの屏風絵もすっごぃ迫力。。。
足立美術館で見た横山大観さんとはすこし趣を変えた掛け軸があったよ。「朦朧体」って言われていたそうだけど掛け軸の空間を草木の緑で埋め尽くしたような珍しい書画でした。
お目当ては、先日の大和文華館つながりで「富岡鉄斎」さん。
実は私・・・日本史だと幕末がすごぉく好きで。。。で吉田松陰先生と富岡鉄斎さんは7歳しか違わない同時期の方なんですね~♪そうおおうと余計に大好きになりました♪
鉄斎美術館でも大和文華館でも所蔵品はあついガラスケースでの展示なんだけどこの美術館は直展示♪
えーーーー・・・・で・・目の前20cmくらいの距離で鉄斎さんの衝立画や屏風絵を見てまいりました。
上村松園さんの美人画や横山大観の書画がありました。
あ・・・そうそう・・・橋本関雪さんの屏風絵もすっごぃ迫力。。。
足立美術館で見た横山大観さんとはすこし趣を変えた掛け軸があったよ。「朦朧体」って言われていたそうだけど掛け軸の空間を草木の緑で埋め尽くしたような珍しい書画でした。
お薦めのイタリアン♪
このお店クラスならたぶんミナミのヨーロッパ村や西梅田にあっても遜色ありません。
パスタのソースが絶品。自家製の美味しいパンやサラダ、チーズ・・なんかがあったらなーって思っちゃいましたがパスタだけでも充分美味しいお店です。
◇2009/02/15 西宮戎神社
大阪市民にとって戎神社さんは、今宮戎神社を指していますが
実は総本山が西宮だということを知ってショックを受けました(笑)
大阪から国道43号線を神戸方面に走ると右側におおきな神社が見えます。
これが毎年10日にテレビ中継される福男さんを決めるときに待機する門です。(ちょうど東を向いています。)
たくさんの男性がダッシュされるのがこの通り。おっきく曲がっているあたりでみなさんがこけるわけです。
実は総本山が西宮だということを知ってショックを受けました(笑)
大阪から国道43号線を神戸方面に走ると右側におおきな神社が見えます。
これが毎年10日にテレビ中継される福男さんを決めるときに待機する門です。(ちょうど東を向いています。)
たくさんの男性がダッシュされるのがこの通り。おっきく曲がっているあたりでみなさんがこけるわけです。
2009/02/10
2009/02/07
◇2009/02/07 大阪城の梅林
毎年1月末に愛でにいくのですが今年はいろんな所要が重なって今日になっちゃいました。
あんまり満開になっていると、梅の可憐な感じが欠けるような気がして・・だから3分咲くらいが一番好きなのです♪
大阪城の梅林近くに近づくにつれていい香りがしてきます。
でも残念なことにカメラ小僧ならぬカメラオヤジのマナーの悪いこと。。
踏み荒らすし・・通路をふさぐし。。。あぜん。。。
大阪城公園内を機関車が走っています♪
これに乗って移動します^^注目の的ですが、すっごぃ気持ちぃぃです♪
◇2009/02/07 大鳥大社, 家原寺
あ・・滋賀県の日吉神社さんもそうですが。
この大鳥大社さんは日本武尊(ヤマトタケルノミコト)さんがヤマト大国に逆らった熊襲征伐や東国征伐を終えたあと
岐阜・滋賀県境の息吹山で病にかかり、伊勢国の能褒野(のぼの)で落命。その後白鳥となり能褒野(のぼの)から
家原寺にひさしぶりに参拝しました。この家原寺は行基が誕生した場所とも言われ勉学に御利益が高いといわれています。
でもわたしの受験のトキは写真のようにハンカチに書いて画鋲で貼り付けるんではなく、マジックインキでそこらへ直書きできる
いわゆる「落書き寺」で有名でした^^
2009/01/31
◇2009/01/31 山下清展
放浪の画家として知られる山下清さん。
数年前から日本中を転々と展覧会が開かれているのは知っていたのですが、なかなかタイミングが合わずに残念な思いをしていました。
数年の夢が叶い、ようやく今回鑑賞しに行く機会に恵まれました^^
八幡学園在学中の13歳から晩年、そして倒れる2時間前までの作品が順を追って展示されていて、表現力の幅が広がっていく過程がすさまじく、持てる才能がうらやましく思えました^^
有名な貼絵だけでなく、水彩や油絵、サインペンや紙皿、陶芸に至るまで点描で風景や表情を表現する無心で純真な制作方法で、晩年に訪れた40日間のヨーロッパの旅先では驚愕の目で見られたんでしょう。もともと山下清に目をつけたのは海外メディアだそうです。。
純真無垢な作品を見ることで、最近のお疲れ気味の心に栄養をあげることが出来ます♪お奨めの展覧会です♪
http://www.artmuseum-itami.jp/
数年前から日本中を転々と展覧会が開かれているのは知っていたのですが、なかなかタイミングが合わずに残念な思いをしていました。
数年の夢が叶い、ようやく今回鑑賞しに行く機会に恵まれました^^
八幡学園在学中の13歳から晩年、そして倒れる2時間前までの作品が順を追って展示されていて、表現力の幅が広がっていく過程がすさまじく、持てる才能がうらやましく思えました^^
有名な貼絵だけでなく、水彩や油絵、サインペンや紙皿、陶芸に至るまで点描で風景や表情を表現する無心で純真な制作方法で、晩年に訪れた40日間のヨーロッパの旅先では驚愕の目で見られたんでしょう。もともと山下清に目をつけたのは海外メディアだそうです。。
純真無垢な作品を見ることで、最近のお疲れ気味の心に栄養をあげることが出来ます♪お奨めの展覧会です♪
http://www.artmuseum-itami.jp/
2009/01/25
◇2009/1/25 めふ乃寄席

・桂 佐ん吉(桂 吉朝門下)「子ほめ」
・桂 阿か枝(五代目文枝門下)「「しびんの花活」
・林家 竹丸(林家染丸 門下)「花筏」
・林家 染左(林家染丸 門下)「「景清」
今回はじめてめふ乃寄席を訪れました。チケットを電話予約しただけでは入場整理番号がもらえないことを知り、慌てて会場まで行ったおかげで前の方をゲット。
当日会場は150人以上の大入り満員で最近の落語ブームを感じました♪今回の公演が本年第一回目のめふ乃寄席ということで「しころ太鼓」で入場となりました。もちろん演奏は今日の演者さんの皆様が総出でした。
また最後の抽選会では染左さんが趣味で作られている愛情タップリのケーキを同行の母に当りました♪
竹丸さんが話された「花筏」は昨年の12月からなんと3回目^^(楽珍さん・松喬さん・そして竹丸さん)です。
昨年年末の田辺寄席で聞いた楽珍さんの花筏。演者さんの体格がいいってことは、みている側もそれだけでお相撲のお話に引き込まれていくわけで・・。でも体格的には普通の松喬さんや小柄な竹丸さんは見た目は花筏ではなく興行主の親方の雰囲気があるわけですが、実際の話しに入るとそれぞれ3人3様の花筏があるなって感心しました。
染左さんの「景清」は初めてナマで聞いたネタになります。定次郎さんと甚兵衛さんのまったく対照的な人物象が目に浮かぶようで、お話の世界に入り込むことができました^^
・林家 竹丸(林家染丸 門下)「花筏」
・林家 染左(林家染丸 門下)「「景清」
今回はじめてめふ乃寄席を訪れました。チケットを電話予約しただけでは入場整理番号がもらえないことを知り、慌てて会場まで行ったおかげで前の方をゲット。
当日会場は150人以上の大入り満員で最近の落語ブームを感じました♪今回の公演が本年第一回目のめふ乃寄席ということで「しころ太鼓」で入場となりました。もちろん演奏は今日の演者さんの皆様が総出でした。
また最後の抽選会では染左さんが趣味で作られている愛情タップリのケーキを同行の母に当りました♪
竹丸さんが話された「花筏」は昨年の12月からなんと3回目^^(楽珍さん・松喬さん・そして竹丸さん)です。
昨年年末の田辺寄席で聞いた楽珍さんの花筏。演者さんの体格がいいってことは、みている側もそれだけでお相撲のお話に引き込まれていくわけで・・。でも体格的には普通の松喬さんや小柄な竹丸さんは見た目は花筏ではなく興行主の親方の雰囲気があるわけですが、実際の話しに入るとそれぞれ3人3様の花筏があるなって感心しました。
染左さんの「景清」は初めてナマで聞いたネタになります。定次郎さんと甚兵衛さんのまったく対照的な人物象が目に浮かぶようで、お話の世界に入り込むことができました^^
2009/01/17
◇2009/1/17 田辺寄席
◇2009/1/17 田辺寄席
『(開口0番)文太の前ばなし』
笑福亭 智之介(仁智門下)「三人旅」
笑福亭 喬楽(松喬門下)「天災」
桂 文太(五代目文枝門下)「立ち切れ線香」
笑福亭 岐代松(六代目松鶴門下)「初天神」
笑福亭 小つる(六代目松鶴門下)「正月丁稚」
※落語家さんしかりどんなお仕事でも体調管理ってすごい大事ですよねー。岐代松さんの噛み噛みで・・祈るような気持ちで聞いた落語でしたヾ(・∀・;)オイオイ。
対照的に文太さんの「たちぎれ線香」。これは米朝さんのDVDと文枝さんのDVDを最近見たばっかり。当然だけど文太さんは文枝さんのたちぎれ線香でした。(実はこのお話はもっと古い時期に米朝さんのLPレコードで聞いたおぼえがあります。)なんともいえない気持ちにさせてくれるそんなお話です。
『(開口0番)文太の前ばなし』
笑福亭 智之介(仁智門下)「三人旅」
笑福亭 喬楽(松喬門下)「天災」
桂 文太(五代目文枝門下)「立ち切れ線香」
笑福亭 岐代松(六代目松鶴門下)「初天神」
笑福亭 小つる(六代目松鶴門下)「正月丁稚」
※落語家さんしかりどんなお仕事でも体調管理ってすごい大事ですよねー。岐代松さんの噛み噛みで・・祈るような気持ちで聞いた落語でしたヾ(・∀・;)オイオイ。
対照的に文太さんの「たちぎれ線香」。これは米朝さんのDVDと文枝さんのDVDを最近見たばっかり。当然だけど文太さんは文枝さんのたちぎれ線香でした。(実はこのお話はもっと古い時期に米朝さんのLPレコードで聞いたおぼえがあります。)なんともいえない気持ちにさせてくれるそんなお話です。
2009/01/15
◇2009/1/15 庚申参り
大阪に数多くある寺社仏閣の中でひときわ有名なのが「四天王寺」さんなのはまちがいないでしょう。私も長い間この大阪市に住んでいて数え切れない位に四天王寺さんへお参りにいきましたが、つい最近までこの「庚申堂」へは行った事がありませんでした。
上のキレイなお堂は今年1月3日にお参りに行った際に撮影したお堂で、この「庚申堂」では60日に一度訪れる庚申の日に「庚申詣」をしています。
長い間煮詰めて充分味がしみこんだ熱々のこんにゃくの炊いたのを北をむいて無言で食べると願いが叶う・・ということでした。
が・・・・・・・・・・・・・・・無理・・・・・・・・・・・・・・・・。
熱いのなんの。。。。あつっ!とか・・うぎょぇぇぁsdflkdfとか・・
上のキレイなお堂は今年1月3日にお参りに行った際に撮影したお堂で、この「庚申堂」では60日に一度訪れる庚申の日に「庚申詣」をしています。
長い間煮詰めて充分味がしみこんだ熱々のこんにゃくの炊いたのを北をむいて無言で食べると願いが叶う・・ということでした。
が・・・・・・・・・・・・・・・無理・・・・・・・・・・・・・・・・。
熱いのなんの。。。。あつっ!とか・・うぎょぇぇぁsdflkdfとか・・
意味不明な言葉をいっぱい発してしまいました^^
2009/01/03
◇2009/1/3 アリオ鳳
◇2009/1/3 アリオ鳳
笑福亭 鉄瓶 漫談
笑福亭 鉄瓶さん発見!なんとなくWEBで福袋のお買い得情報を探していたらアリオ鳳に笑福亭 鉄瓶さんが来店されることを知りました。
新春イベントの第一弾で古典曲芸の前座のような感じでしたが、昨年田辺寄席で拝見したときとおんなじなんとも懐かしいお顔^^残念ながら落語ではなく漫談で、15分程度でした。この後楽屋へお伺いさせていただきサインをいただきました♪
笑福亭 鉄瓶 漫談
笑福亭 鉄瓶さん発見!なんとなくWEBで福袋のお買い得情報を探していたらアリオ鳳に笑福亭 鉄瓶さんが来店されることを知りました。
新春イベントの第一弾で古典曲芸の前座のような感じでしたが、昨年田辺寄席で拝見したときとおんなじなんとも懐かしいお顔^^残念ながら落語ではなく漫談で、15分程度でした。この後楽屋へお伺いさせていただきサインをいただきました♪
2009/01/01
◇2009/1/1 一心寺シアター
◇2009/1/1 一心寺シアター
桂ひろば
桂 団朝
桂小春團治
林家そめすけ(ものまね)
笑福亭松喬「花筏」
※ 一心寺さんに眠る祖父・祖母へご挨拶し、そのまま一心寺シアターへ直行!
松喬さんは見事な花筏を聞かせてくださいました。ご本人は「まだ酔っているねん」といわれていました。でも「酔っていては酔っ払いのマネはできない」というマクラがありました♪今年は新年から落語漬けです^^
桂ひろば
桂 団朝
桂小春團治
林家そめすけ(ものまね)
笑福亭松喬「花筏」
※ 一心寺さんに眠る祖父・祖母へご挨拶し、そのまま一心寺シアターへ直行!
松喬さんは見事な花筏を聞かせてくださいました。ご本人は「まだ酔っているねん」といわれていました。でも「酔っていては酔っ払いのマネはできない」というマクラがありました♪今年は新年から落語漬けです^^
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